チェロキーの最近のブログ記事
大変めずらしいワゴニアリミテッドフェイスのチェロキーが入庫しました!!
ベースとなっているのは、94年モデル チェロキースポーツのブラック
クラシックハンドル&ベージュ内装です。
残念ながら、ウッドシートははがしてしまったのですが・・・
今はもう手に入らないと思われる、ワゴニアリミテッドフェイス付。
目を引く事間違いなしですね~
チェロキーワゴニアフェイスの車両詳細
97年 後期モデル チェロキースポーツ(赤)をメッキパーツでカスタムしちゃいました!

まずは、メッキドアハンドルの取り付けです。
初めにドアの内張りをはがし、
内側からサービスホールの奥に見えるナットを外し、
リンクをジョイントから外せば取り外せます。

最後にリアメッキバンパーです。
フロントと同様にバンパーコーナーを外します。
左右2ヶ所ずつとまっていますので、外し
これまた左右2箇所ずつとめられているバンパー本体を外し、
メッキの部品を逆の手順で取り付けます。

最後にバンパーコーナーを取り付けて完成です!!
赤のチェロキーをほぼフルメッキ状態にカスタム・・・!?
当社スタッフの中でも賛否両論でしたが、
やってみるとこれが大正解!!
レトロっぽさというよりはエレガントさが増した感じがします。
やってみるものですねぇ~☆
まずは、メッキドアハンドルの取り付けです。
初めにドアの内張りをはがし、
内側からサービスホールの奥に見えるナットを外し、
リンクをジョイントから外せば取り外せます。
最後にリアメッキバンパーです。
フロントと同様にバンパーコーナーを外します。
左右2ヶ所ずつとまっていますので、外し
これまた左右2箇所ずつとめられているバンパー本体を外し、
メッキの部品を逆の手順で取り付けます。
最後にバンパーコーナーを取り付けて完成です!!
当社スタッフの中でも賛否両論でしたが、
やってみるとこれが大正解!!
レトロっぽさというよりはエレガントさが増した感じがします。
やってみるものですねぇ~☆
クリアウィンカーレンズ&クリアコーナーレンズ&
メッキグリル&メッキベゼル取り付けの巻き。
はい。これが、ノーマルのチェロキースポーツです。
■作業のお話
最初にグリルを外します。固定しているビスは
8本ありますので、順番に全てのビスを外せば
グリルは簡単に外せます。
次に、ビス2本で固定されているコーナーレンズを
取り外します。コーナーレンズを外すと、
ヘッドランプベゼルを固定しているビスが2本現れます。
この2本のビスとグリル側の上部に1本ビスがあるので、
この3本を外すとヘッドランプベゼルは外れます。
ヘッドランプベゼルを外すとヘッドランプ下のウィンカーレンズを
固定している2本のビスがありますので、それを外せば
簡単にウィンカーレンズを外すことができます。
メッキグリル&メッキベゼル取り付けの巻き。
はい。これが、ノーマルのチェロキースポーツです。
■作業のお話
最初にグリルを外します。固定しているビスは
8本ありますので、順番に全てのビスを外せば
グリルは簡単に外せます。
取り外します。コーナーレンズを外すと、
ヘッドランプベゼルを固定しているビスが2本現れます。
この2本のビスとグリル側の上部に1本ビスがあるので、
この3本を外すとヘッドランプベゼルは外れます。
ヘッドランプベゼルを外すとヘッドランプ下のウィンカーレンズを
固定している2本のビスがありますので、それを外せば
簡単にウィンカーレンズを外すことができます。
これで完成です。
クリアウィンカー&メッキパーツに変えるだけで
雰囲気変わりますよね☆
ただし、困ったことに同じメッキグリルを頼んでも
左が入っても何と右側が入らない(-_-;)
なんてことはよくあるんです。
その場合、ベゼルの内側を削り調整します。
またコーナーレンズのネジ位置がボディ側と合わず
多少の力技が必要な時も・・・
ノーマルのネジ山がよくヒビが入っているものが多いのですが、
もしかしたらそのせいかも・・・
今回、同じ年式のチェロキーで確認したところ、各々ネジ山の位置は微妙に違います。
人様と同じグレードのチェロキーでも自分の車だけの特徴もあり、
手間のかかる子供のようで愛着も沸きますよねぇ~
これもチェロキーってことで。。。(+_+)
クリアウィンカー&メッキパーツに変えるだけで
雰囲気変わりますよね☆
ただし、困ったことに同じメッキグリルを頼んでも
左が入っても何と右側が入らない(-_-;)
なんてことはよくあるんです。
その場合、ベゼルの内側を削り調整します。
またコーナーレンズのネジ位置がボディ側と合わず
多少の力技が必要な時も・・・
ノーマルのネジ山がよくヒビが入っているものが多いのですが、
もしかしたらそのせいかも・・・
今回、同じ年式のチェロキーで確認したところ、各々ネジ山の位置は微妙に違います。
人様と同じグレードのチェロキーでも自分の車だけの特徴もあり、
手間のかかる子供のようで愛着も沸きますよねぇ~
これもチェロキーってことで。。。(+_+)
クリアテールレンズ取り付けました。
■作業についてのお話
ノーマルテールレンズを外すと3つのコネクターがあります。
ウインカー、ポジション、ブレーキランプ
問題はバルブが差し込んである形状なんですが・・・
この写真がクリアテールレンズのコネクター差込口です。
先ほどの写真のコネクターは、左から3山3山2山
なんとこのままでは真ん中のコネクターが入らないじゃないですか!?
そこで写真のように鉄やすり削って山を作り、コネクターが入るように穴を広げていきます。
■作業についてのお話
ノーマルテールレンズを外すと3つのコネクターがあります。
ウインカー、ポジション、ブレーキランプ
問題はバルブが差し込んである形状なんですが・・・
先ほどの写真のコネクターは、左から3山3山2山
なんとこのままでは真ん中のコネクターが入らないじゃないですか!?
そこで写真のように鉄やすり削って山を作り、コネクターが入るように穴を広げていきます。
はい。できあがり!
あとはネジを3本締めて装着完了。
今回の件で、なぜコネクターの形状が合わないのか調べたところ、なんと個体によって加工なしで取り付け可能なカプラーもありました。
何が違うのか年式の違いなのか、ただいま調査中です。
ただメーカー側のちょっとした思い付きでの変更だったら困りますけど・・・
まあ大きく言えばチェロキー、これもアメリカってことで・・・
後期チェロキーのHIDヘッドランプ(キセノン)
取り付けに挑戦してみました。
写真はノーマル時、
出来上がりが楽しみです!!
ユニット裏にバーナーユニットを取り付けます。
ちょっと防水が心配だったので、
今回はシール剤でガッチリ固めちゃいました。
これで防水もバッチリ!!
(固まるのに一晩かかってしまいましたが・・・)
左右バラストユニットを取り付けますが、
チェロキーの場合、スペースの関係で
今回、右側はフェンダーのインナーパネルにネジ止め。
取り付け時はバッテリーはおろしました。
配線を引き回していきます。
電源はバッテリーから直に取っています。
思ったより簡単でしたよ。
見て下さい 6000kでこの輝き☆
8000kだともっと明るいかもしれませんね。
でも対向車のことを考えるとこの辺がいいのではないでしょうか。
運転席からは完全に世界が変わって見えます。
チェロキーはもともとH4バルブの2灯式なので、
スライド切り替えタイプで、
Hi / Lo の切り替えもバッチリです。
キセノンは各メーカー、様々あるので購入に迷ってしまいます。
フィッティング、バルブの寿命など、
買ってみないとわからない部分があります・・・(^_^;)
結局のところ予算と相談ということでしょうか
安いものは2万円台で高いものだと10万円ちかくになるものも・・・
この差は一体何なんでしょうか。
ちなみに今回は3万円台後半のものを使ってみました。
7MX チェロキースポーツ
96前期モデル最終型
希少なブルーメタ
王道のメッキカスタムのチェロキーを
紹介します。
クリアウインカーレンズとメッキパーツで
フロントマスクはキマリすぎです☆
純正サイドステップ付、ホワイトレタータイヤもアクセントになってます!!

96前期モデル最終型
希少なブルーメタ
王道のメッキカスタムのチェロキーを
紹介します。
クリアウインカーレンズとメッキパーツで
フロントマスクはキマリすぎです☆
純正サイドステップ付、ホワイトレタータイヤもアクセントになってます!!
当然リアは背面タイヤを外しリアゲートを板金加工。
背面タイヤレス仕様です。
定番ですね(^o^)/


